U-dのお知らせと取り留めの無いことを。



久々に、U-dのお話。


作者である植野君が、香川県宇多津町で開催された、
“第2回うたづArtAward 2015”に入選しました。
今日の画像は入選した作品。タイトルは“欲求”です。
以下の日程で開催されています。


◇期間:2015年3月8日〜3月22日
◇時間:午前9時〜午後5時まで(月曜日休館)
◇場所:ユープラザうたづ

近隣の方、ご興味のある方はぜひ足をお運びください。


絵から受ける感情は人それぞれなので省略するとして。
頭の中の考えを、このように表現できるのはすごいなと。



ここからは折を見て文章化したいのですが、お正月に恩師に会った時から
また頭の中でグルグルしていることがあります。
今はそれを、モノを使う際の気持ちの問題とでも書いておきます。


当然人それぞれ感情を持ち、例えば同じことが起こったとしても、
その捉え方が違ってきます。


それは何でかなぁ?って考えた時。
やっぱり、今までの“経験”がそうさせるのかなと思います。


同じ視点をに立たないと理解出来ないこともあるし、
同じ視点に立ったとしても経験値で、対処・言動の仕方が違ってきます。


考え出したらやっぱりキリが無いし、僕がそんな考えをすることで
・・・ってことがあるはずです。(この部分はあえてぼかします。)


でも、どうせなら自身が納得するまで突き詰めてみようかなぁと。
そしてそれを、“説得力が持ててしっかりと言える立場”になった時に。
具体的に形にできればな良いなって思ってます。


・・・話を戻して。


最近定期的に、彼会って今後について色々と話をしています。
それは、サイトのことであったり、お互いの個人的なことであったり。
僕のごちゃ混ぜな考えを聞いてくれ、それを整理してくれます。
それはもう、ありがたい存在です(笑)


U-dのサイトについては、もう少ししたら変える予定でいます。
そのことはまた後日。



山口県宇部市のホームページ制作U-be【ユービー】

U-d刷新!



絵画制作サイトU-dの内容を刷新しました。

新たに色鉛筆、パステルを使用した彩色画のお取り扱いをしています。
価格帯も以前よりもお求め安くなっています。

参考作品もありますので是非一度ご覧ください。

本日は、取り急ぎ報告までに。

U-d【ユー・ディー】再開!

 

昨日の話。

U-d【ユー・ディー】の作者である植野君と会ってきました。

内容はというとU-dの現状とこれから。
また、僕自身の現状などを意見交換します。

一時中断していたサイトの再開についてが主なテーマ。
これからどう展開していくのかをじっくりと話しあいました。

本日の写真は、宇部市文化会館の広場からとった一枚。

植野君と会う際には必ずここで話をしてます。
この日は、雲ひとつ無い青空。

秋の足音が聞こえてきます。


山口県宇部市のホームページ制作U-be【ユー・ビー】

モノトーンと彩色画肖像画制作 U-d

またも、久しぶりの更新になってしまいました。
僕の盟友である植野君のホームページU-dをリニューアルしました。

今まではモノトーンだけだったのですが、今回は新たに彩色画の取り扱いも
始めました。

作成に当たり、何点か作品を公開しているのですがこんなにも絵の幅が
広がるんですね。

彼の日ごろの努力を垣間見ているのでもっとたくさんの人に彼の絵を
見てもらいたいです。

すでに、お互いが採算度外視です(笑)

思い出に残る一枚。いかがですか?

モノトーンと彩色画肖像画制作 U-d


ところで。

今日の午前中、新川駅前で外国人の方々が何かTV?の撮影をしていたのですが
何だったんでしょう・・・
それも流暢な日本語で。


情報求む!


山口県宇部市のホームページ制作U-be【ユー・ビー】

パステル画はじめます。



僕がサポートしているサイトで、「U-d」というサイトがあります。

作家は植野君という中学校時代からの友人です。

オーダーメイドの絵画サイトなのですが、今までモノトーンだけだった
選択肢に新たにパステル画を加えることになりました。

現在その為のリニューアル作業中。
他の作業との兼ね合いもあるのでいつに公開とは言えないのですが
より良いものになるようにプランを話し合っています。

U-beは色んな形で皆様にアプローチしていきます。


宇部市のホームページ制作U-be【ユー・ビー】

U-dの新作。

モノトーンの肖像画制作 U-d の植野君に一枚の絵を描いてもらいました。




生まれて間もない姪っ子の絵です。
まだまだ顔の輪郭がはっきりしてないので書きにくいかな?って思ったのですがあえてチャレンジしてもらいました。

何故か?

とても早く赤ちゃんは成長します。
と言うことは、この表情ってほんのわずかな時間しか見ることが出来ません。

この、”息吹”を残しておきたいなと。
無理を承知でお願いしました。

髪の質や、目元の陰影。また指先にいたるまで細やかな描写にビックリ。
期待以上の出来栄えに家族は大喜びです。

僕も頼んでよかったと素で喜んでしまいました。


これから、姪っ子はどんな人生を歩むんだろうな。
”叔父さん”としてはとても楽しみなのです。


モノトーンの肖像画制作 U-d のホームページへ



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